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※英語版に基づきます。日本語版の訳語は知りませんので、置き換えてください。

外交官派遣の所要日数調査および関係改善の最適化

外交官の派遣を最適化するため、所要日数30日以内の国については、普段から日数をメモっておき整理しておきましょう。

29日 スウェーデン
28日 ビザンツ
26日 オスマン
23日 ハンガリー
22日 デンマーク
20日 オーストリア
18日 ナポリ
17日 ベネツィアウルビーノ
16日 トスカーナシエナ
15日 ピサ
14日 ミラーノ、ジェノバチュニス
13日 サヴォイ、サルディーニャ
12日 ブルグンディ、プロヴァンス、フランス
 9日 ブルターニュ、フェズ
 7日 トレムセン、モロッコ、アラゴン
 6日 ナバラ
 4日 グラナダ
 3日 カスティリャガリシア

遷都された場合、日数が変わることがあります。

関係改善の考え方

  • 和平強要による参戦をいつでも仕掛けられるように、イタリア半島の全ての国との関係を100以上に高めておく。

  • 関係改善の使命が出た場合には、それを迅速に達成することで、速やかに使命の候補から消す。

派遣先の優先度について

  • 関係改善を早急に行いたい本命の国に対しては、20日以降に派遣し、そのまま月末日をまたがせることによって、最速での関係改善を図る。
  • 本命の国に対する派遣を待つスキマ時間を有効に利用して、その他の国との関係改善の底上げも図る。
  • 本命の国が特に無い場合には、月末日をまたいだ関係改善がやりづらい遠くの国(30日以内)を優先して関係改善を図っておく。
  • 月末日には必ずどこかの国に外交官を派遣して、月またぎ特典をもれなく享受。
  • 外交官に他に何もやることがないときは、30日を超える遠地に常駐させて関係改善をやらせておく(つまり放置)

派遣の手順(本命がある場合)

  • 20日以降に、本命の国に対して外交官を派遣し、月末日をまたがせる。
    派遣の瞬間と月末日をあわせて、一ヶ月に何点改善したか計測しておく。
    逆算すれば何回派遣する必要があるかを算出できるので。
  • 月初日(1日)に外交官へ帰還命令を出す。
    戻ってきたら、さきほど逆算した結果を考慮して、次の派遣日を決める。
    前にズラすことはできないので、後ろのみ。
  • スキマ時間活用のため、次の派遣日までに帰還できる範囲にある国を選んで派遣する。(近隣にある複数国を組み合わせてもよい)
  • また戻ってきたら、本命の国へ派遣する。

派遣の手順(本命がない場合)

  • その日に出発して月末日にピッタリ帰還できるような最も遠くの国へ、外交官を派遣する。
  • 月末日に戻ってきた外交官を、任意の国へ派遣する。